service業務内容

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新規開業支援

二人目の子どもが幼稚園に入園する。
生まれ故郷にUターンするのも悪くない

NEXT STAGE

生まれ故郷で開業したい。地域医療に貢献したい。
勤務医の方が新規開業を考える時、「どこの町で開業するか」「開業にはどのくらいの費用がかかるか」「開業後の収益予想はどうか」など、さまざまな角度から検討していきます。
当社では新規開業を目指すドクターが、幅広い選択肢の中から現実に即し、最善の結果につながるような開業支援を行っています。

新規開業?承継開業? ご自身にあった開業方法とは。

クリニック開業は大きく分けて「新規開業」と「承継開業」の2種類があります。

  • 新規開業

    クリニック用の不動産物件を取得、または賃貸して、一からクリニックを作る方法です。
    新規開業はご自身が理想とするクリニックを作れる一方で、多額の資金が必要になる他、中長期に渡る経営計画をしっかり立てておくことが重要です。

    • ご自身が理想とするクリニックを作れる
    • 建築費用や設備の導入費用などは高額になる
    • 集患できる立地を検討する
    • 集患、スタッフ募集を検討する
    • 収益予想や収支計画などを検討する

    当社では将来の集患を予測するための診療圏分析を行っています。
    無償版もございますので、立地検討の材料の一つとしてご活用ください。

  • 承継開業

    親などの親族から病医院を承継する他、第三者から病医院を承継する方法があります。
    承継開業の場合、既に地域の方から認知されており、集患予想が立てやすいのがメリットです。病医院設備やスタッフを引き継ぐことが可能なため、必要最小限の労力と費用で開業することができます。この場合、条件の合う承継病医院を探すのが最大の課題となります。

    • 認知度が高い状態でスタートできる
    • 集患予想が立てやすい
    • 設備やスタッフを引き継げる
      (労力や費用がかからない)

    当社には、後継者を探しておられる病医院経営者の方からの相談も多数ございます。
    開業に際し、承継開業も選択肢として検討されたい方は当社までご相談ください。

当社には、後継者を探しておられる病医院経営者の方からの相談も多数ございます。
開業に際し、承継開業も選択肢として検討されたい方は当社までご相談ください。